vice magazine は見てます・・? 平成生まれのトンガリキッズたちにも大人気!! かもしれないvice mag.なんですが、今回号 はかなりトンガリキッズ度が高いですよー! キャーッ!
今回、表紙が「ん?」ってなカンジだったんだけどやっぱそうだ。アイツだ。
というわけで今回の表紙、「エロ本よりもエロい写真を撮ることができる」写真家 Terry Richardson 先生です! かなーり直接的な写真を撮ってもいやらしさが無いような気がするんだけど、そんなこともないのかな。つかモロだしな・・ こういうノリだと例えば Richard Kern 先生なんつーひとが思いつくけど、このひとたちってつながりあるのかな・・
しかしマジックだな。ピエール&ジル とどこか共通点を感じるんだけど、単純に「セクシャルなモノが被写体だから」ってだけかな?
Richardson先生、どちらにいらっしゃるんですか?

hint magazine でもrichardson先生のインタビューが読めたハズ。テキトーに探してください・・ ハハハ。
viceの中身もかなり濃厚な内容ですね。そこらのエロ本よりも、企画モノのAVよりもエロさこのうえなし。仕事場では絶対に読むことができないという、NSFWというヤツですな。近頃、海外サイトのリンクなどに「caution! (NSFW)」と書かれたりしてるんだけど、これは「Not Safe For Work」。「仕事中に見るのはあぶねーぜ」という意味。ウチに帰って見ましょうね・・
このblogって普段あっちに書けない内容とかコッソリ書けばいいじゃーん、とか思ったんだけどどーしますかね。こんなん無いようだとコメントもしづらいじゃんね、ハハハ。

