
■モシタンフェノグルーヴス
ぼくがmixiでやっているカルトファンクグループについてのコミュニティをまとめたものです。
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1976年頃、カルト教団「エル・ファモルノス」の儀式により選ばれた5人のスタジオミュージシャンが結成したファンクバンド。
わずか数ヶ月という短い期間の活動しか確認されておらず、この世には3枚のテスト盤が残っているのみ。メンバーも詳細不明、しかもレコーディングに関わったスタッフ全てが謎の死を遂げているとまで言われている・・
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メンバーについてスレ
>watanabe says
どうやらリードヴォーカルをとっているらしい女性の名前がわかりました。ニュージャージー州出身で1951年生まれの「ジャネット・マコモ」という人物らしいです。
同時期のソウル/ディスコなどのバックコーラスをつとめたことは分かりましたが、具体的にどのアーティストのどのレコーディングに参加したか等はいまだ分かりません。
どなたか情報をお持ちの方、よろしくお願いいたします。
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現存するレコードスレ
>watanabe says
peechboyさんに有力な情報をいただきました
元々その3枚って、エル・ファモルノスの儀礼用音楽として作られたらしいんですよね。本部に1枚、主幹支部に1枚ずつという話です。
そもそも3枚あるかどうかも疑わしいとか・・・
1994年に英国のジャーナリスト、ジム・ブラウンがエル・ファモルノスに潜入取材した際に、モシタン・フェノグルーヴスとおぼしき音楽が流れていたと、ジムが同僚に語っていたそうですが、記事になる前にジムは・・・
>watanabe says
どうやらマスターテープも含めると現存している音源は4つということでよろしいのでしょうか?
70年代後半にとあるDJがマスターテープを入手してエディットしてかけたという話を以前聞いたことがあります。しかしその後、そのDJはマスターテープとともに姿をくらましてしまったということですが・・
>peechboy says
それは興味深い話ですね。しかしその証拠となる音源がないとなると、どうにも・・・
そもそもエル・ファモルノス教団についての情報がかなり少ないから調査は難航しそうですね。
>watanabe says

とある大学の社会科学系学部のサーバにありました。どうやらエル・ファモルノス教団の儀礼の一場面だそうです。
>michito says
モシタン・フェノグルーヴスについての情報集めですか。。実際、このコミュに参加していいものか、かなり迷いましたよ。
「ジム・ブラウン失踪事件」の事実も少し怖いですし、、。
僕が、あと知っているのは、YAHOWHA13 と何らかの接触があった事ぐらいです。
http://www32.ocn.ne.jp/~captaintrip/yahowha/

写真は、yahowwha13のジャムセッションの様子です。
>peechboy says
あまり詳しくは言えませんが、wwwとはまた異なる体系の「業界用」ネットワークがこの世界にはあって、公開できない情報などが公開、交換されているそうなのですが、めぐりめぐって先日僕に入ってきた、そこからと伝えられる情報によると、
モシタン・フェノグルーヴスの曲(?)の歌は、エル・ファモルノス教団独自の言語で歌われているそうです。
>michito says
60年代の後半から、ドイツで活動しているMAGMAはコバイヤ語を
操るそうですが、それに近いのでしょうか?
>watanabe says
独自言語で歌われているということはやはり儀式的な音楽という意味合いが強いのでしょうか? となるとエル・ファモルノス自体、「シャーマニズム」的な教団だということなのでしょうか・・
ミルチャ・エリアーデの著作などにそれに近い記述がないかどうかすこし調べてみます。
http://www.tabiken.com/history/doc/C/C119L100.HTM
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オリジナルグッツスレ
>michito says
モシタンフェノグルーブスの再降臨の為に、バンド販促アイテムを勝手に製作して行こうと思います。
さしあたり、バンドロゴ及びデザインを募集中です。
出来れば、一色展開が望ましいです、有志求む!。
>peechboy says
大丈夫でしょうか・・・
エル・ファモルノス教団から何か圧力がありそうで怖いです。
でもきっと分かってくれることを祈ります。
ちなみに最近得た情報ですが、「モシタン・フェノ」は手を叩くという意味らしいです。Clap one's Handsですね。
「グルーヴス」というのはあるアングラカルチャー誌が勝手にあとからつけたそうです。
>watanabe says
いかにもエル・ファモルノスの「布教活動の一環」として振舞えば・・ ただ教団のネットワークは全世界に張り巡らされているらしいので、どこで見られているかわからないのが怖いですよね。
ちなみに聞いた話では儀式内でマンドラゴラとおぼしきものを用いるらしいです。
>michito says
皆様、情報提供ありがとう御座います。
今回デザインだしをするにあたり、モシタン・フェノグルーブスのスペルが、しっかりと定まっておりませんでした。
ある、音楽ライターから得た、情報で「mosytun fenogrooves」である事が判明しました。
教団からの圧力の事ですが、昨日、自店舗での接客の際
不審な方の来店がありました。女性の方で髪が長く背は低いのですが、芸能人のw.アキコにそっくりで、あの内から来るファンクネスは相当なものです、もしかすると、教団がらみでは?。今思うと、冷や汗が出てきます。 以後、今回の計画を遂行すべく慎重に行きたいと思います
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匿名メールによるタレコミ
エル・ファモルノス教団の言葉だと「手を打ち合わせる(clap)」って意味らしいですよ!!
また何か分かったらお知らせします。ちなみに歌詞が見つかりつつあるとないとかいう話も。