2005年03月23日 10:11

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キューピーノンオイル ポラロイド編
ずっと前からキューピーマヨネーズ/ドレッシングのCMが好きです。だってなんとなくコジャレててさわやかでキュンとしているんだもの。生野菜を食べるというのをコジャレた習慣にするのに一役買っているかもしれません。というか生野菜を食べることがコジャレた習慣なのかどうかも分かりませんが・・

で、キューピーのCMの雰囲気をかなりの割合で担っているのはやはり音楽だと思います。↑にあげたCMの音はスウェーデンのオルガン奏者Eric Malmbergがやっているそうで・・ あとからオフィシャルにある音源も聴いてみようかと。

ぼくはオルガンという楽器が好きなんです。たぶんはじめてオルガンを意識したのはシャーラタンズだったと思います。そして先日惜しくも亡くなってしまったジミー・スミス御大やブライアン・オーガーとかラリー・ヤング、改めて聴くとスゲーかっこよかったディープ・パープルのジョン・ロードなどで「Oh, Yeah!」と思っていました。マイルス・デイビスの「ライヴアットフィルモア」のキース・ジャレットの弾くオルガンも最高ですね。

人生のライブ動画+電気グルーヴ・TV初登場時の動画
はやく見ないと消されちゃうよ! ウチ帰ってすぐに見たいよー

『妻の香水』(フランス、1962年)
かなーり面白そうです・・・ blogで紹介したらやばいかな? 探す人でちゃうかな?

世間はどのくらい狭いのか
なるほど。ホントかなぁ・・


peechboy さんが言うには

ハモンドのエレクトーンを6年間やっていまちた。
とちゅう教室ごと夜逃げしちゃいましたが。

『妻の香水』は、おそらく探してもないと思われますが、シネマトグラフィー100年余の歴史の中で、かならずしもないと言い切れるほど私は映画に詳しいわけではないことは言うまでもないだろう。(玉虫色)
劇中曲にかかわった人の中で、のちのモシタンフェノグルーヴス関係者がいたとかいなかったとか・・・

>■人生のライブ動画+電気グルーヴ・TV初登場時の動画

やべ、昨日見るのわすれちった

watanabe さんが言うには

>peechさん
そうきますか・・(笑)

なんとなく思いつくキャストを考えてみたんですが、どうしても70-80年代ぐらいのひとしか思いつかずダメでした。

それにしても元モシタンフェノ関係者がいてもおかしくはないですよね。50-60年代のフランス映画のサントラはマイルスからアート・アンサンブル・オブ・シカゴとかまでアメリカのジャズミュージシャンがサントラをやっていましたので。

>nuca.ataさん
いや、ぼくも今コメント見て思い出しました。ぼくも見るの忘れてしまいました・・ まだサーバにあるかな?



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