2005年01月14日 17:50

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信仰は痛みを和らげるか―オックスフォードで拷問実験
この実験ではボランティアの被験者に擬似的に火傷を負わせ、測定された肉体的な反応と信心深さを比較し、神に見守られていると考える人はより痛みに耐えられるのかどうかを解明する

こりゃまたそんな実験して・・ 研究者がヘンタイだったら、これは趣味と実益を兼ねた素晴らしい研究なんでしょうね。「ドレミファ娘の血は騒ぐ」(オリジナルのタイトル:女子大生・恥ずかしゼミナール)を彷彿とさせるし。

かのマルキ=ド・サドも拷問のことを「聖なる実験」と言ってたことをふと思い出しました。Stone Rosesの歌詞に「マルキ=ド・サド」なんて出てこなかったら、こんなものに引っかからなかったんだろうな。




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