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■フォロミにお越しの皆様ありがとうございました。今回はモータウン特集が組まれて少しフォロミーズよがりだったかもしれませんが、イイ曲ばかりだったのでカンベンして下さい・・ ぼくはashford & simpson(marvin gaye & tammy terrellの"ain't no mountain higher"を書いた夫婦だけどディスコもイイ!)とかモータウンを支えたH-D-H(ホランド=ドジャー=ホランド)のLamont Dozier(ラモン・ドジャー)がプロデュース・作曲したキッズソウル関連までかけました。あとは「永遠のモータウン」が観たいです。
ああ・・ 音楽のことを書き出すと止まらない・・ つづきもあるでよ。 でもってガールフレンドが「ソカベのレーベルから出てるLantern Paradeってーのが聴きたい!」と言ってたので、ソカベのレーベルから試聴してみたらかなり良かったのです。Nick Drakeからうまーくスンナーリ流れていけるカンジ・・ で、ご本人インタビューを見つけたので読んでみたらなかなかの好感触でした。しかも! オールタイムフェイヴァリットを見てみたら、「ふ~ん。ふふふ~ン」と小気味良い笑いをしてしまうようなセレクトでした。60'sコロンビアCBSが生んだ至高の超名盤ミレニウムの「ビギン」にしても北欧産空間ネジマゲ系はぐれヴォーカルジャズカリン・クロッグの「レインドロップス,レインドロップス」にしても「ふ~ん。ふふふ~ン」なのだけど、特筆すべきはシュギー・オーティスを挙げてることでした。 シュギー・オーティスは父親がジョニー・オーティスだったり、アル・クーパーのセッションに参加してたりと音楽的な環境に恵まれたアーティストだったものの、自己名義のアルバムは(おそらく)先進的過ぎて評価されずココ最近になってトータスとかステレオラブに再評価→再発された人です。Theo Parrish先輩もMIXCDR(eclectic aesthetic part 1)でプレイしております。それに時期的にはスライ&ザ・ファミリー・ストーンの「暴動」と同時期なんだけど、シュギー・オーティスのアルバムは全く売れなかったのでスライのほうが有名になっちゃいましたが、黒人音楽(シュギー・オーティスはハーフだけど)でリズムマシンを導入した最初期の人です。 ![]() |
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ferret さんが言うには
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音楽の話 先日はお疲れさんでした。 そして…遂に!っていうか、想像もしなかった 虫の知らせか、5月はウェールズづいておりました。 |
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watanabe さんが言うには
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先日はご苦労様でした。またいろいろ込み込みでやりましょう。もちもちモチベーション高めで! >バンド関係者 ぼくも負けずにえきえきエキサイティングなことをしたいのでがんばろうっと。 |