2004年02月23日 09:15

peechさんたちと焼肉行った後、先輩@yellowに行ってまいりました。午前4時なのに「入場制限アリ」という考えられない事態などがありましたが、無事午前9時過ぎまで楽しんでまいりました。

しかしあれですね。「ガツ-ン」っていう子どもダマシ的なカンジじゃなくて、あくまでジワジワとこねくり回すようなカンジのDJでした。レアグルーヴとかソウルとか生音系も適度に混ぜつつ、もちろん自作曲も混ぜつつ、megっぺのリミクスも混ぜつつ・・ 聞いたことないイイ曲もかけてたし。やっぱ単純に「ハウスなひと」とはいえないです先輩は。


peechboy さんが言うには

おつかりさまでちた。黄色の中ではほとんど見かけませんでしたがおおまかにいってどのあたりにいらしたでしょうか?僕もwatanabeさんのやうなペイネふう(もしくはRon Hardy)帽子がほちいですがどう考えても似合いません。

watanabe さんが言うには

当日はおつかれさまでした。ヤキニーク含め楽しかったです。帰りにしつこく「かわゆいボンジュールレコードの店員と仲良くなって東京に住みたい」などと申しておりました。

わたくしフロアでは主に柱の近辺、それともしや姫がいるのではとVIP席近くなどをウロウロしていた次第です。

先輩がローを切って戻したりした時に、ローを上げ過ぎて地獄のような瞬間が何度もあって、オナカ下りそうになって楽しかったです。

あ、けどあの帽子はきっとpeechさんがかぶったほうがペイネっぽいかも・・ Yさんは時計仕掛けの何某みたいでした(笑)

peechboy さんが言うには

>「かわゆいボンジュールレコードの店員と仲良くなって東京に住みたい」

それって素敵。東京、上海、パリス・・・。watanabeさんならしゅんばらしいinternational dj gigoloになれます。
私は常に地獄の最下層にいました。そこにはバーとフロアがあり私はそれらをつねに行き来しておりました。

watanabe さんが言うには

いやいやinternational dj gigoloですか! いいですね・・ ちなみに新宿ボンジュールで不機嫌そうに働いているオンナノコがかわゆいです。あれでDerrick Carterのコンピとかを品だししてるかと考えるだけでアタマがおかしくなりそうです。

しかしTOGAくんは大丈夫だったのかしら・・



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